(ローマ字).jpドメイン
DOMAIN DETAILS「(ローマ字).jp」は日本に割り当てられた国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)のうち、英数字を使って登録する形式のドメイン。日本国内に住所を持つ個人・法人・団体のみ取得でき、国内向けのサイトであることを伝えやすいのが特徴です。
(ローマ字).jpドメイン 料金詳細
※最短登録年数は1年です。
※上記価格でのご提供は予告なく終了する場合があります。
詳細情報
種類
ccTLD
登録資格
日本に住所を持つ個人、法人、団体のみ
登録数制限
制限なし
日本語ドメイン
Whois情報公開代行
無料
(ローマ字).jpドメインに向いているサイト
企業サイト
日本国内で事業を行う企業の公式サイトに向いています。
サービスサイト
日本のユーザー向けのサービスやWebサービスに適しています。
ECサイト
国内向けの商品販売サイトやブランドサイトにも適しています。
ブログ・
オウンドメディア
日本国内向けに情報発信する個人ブログや法人メディアにも利用できます。
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人気ドメインが 0円 で取得可能!
「.com」や「.net」など、対象の人気ドメインのうち、いずれか1つを0円で取得できます。
適用条件
XServerドメインをはじめてご利用の方が対象です。
新規のご利用であっても以下のいずれかに該当する場合は適用対象外となります。
- ・過去にXServerドメインにてドメイン契約の履歴がある
- ・エックスサーバーの「独自ドメイン永久無料特典」などの利用履歴がある
- ・現在、当社への移管申請中のドメインがある
通常取得料金
上記の適用条件に該当しない場合でも、以下の料金にて取得いただけます。
- ※不正な申し込みにより新規会員向け価格の適用が確認された場合は、後日通常料金との差額分を請求させていただくことがあります。
- ※対象ドメインおよび価格は、予告なく変更・追加・終了する場合があります。
.jpドメインの種類
汎用JPドメイン名
例:example.jp
日本国内に住所があれば、個人・法人を問わず取得しやすい.jpドメインです。
属性型JPドメイン名
例:example.co.jp
co.jp、or.jp、ne.jpなど、組織種別ごとに登録条件があるJPドメインです。
都道府県型JPドメイン名
例:example.tokyo.jp
地域名を含むJPドメインで、地域性を示したいサイトなどに利用されます。
.co.jpと迷った場合
.jpは、日本国内に住所を持つ個人・法人・団体が取得できる汎用的なドメインです。一方、.co.jpは日本国内で登記された会社が取得できる属性型JPドメインです。
.jp
登録対象:日本国内に住所を持つ個人・法人・団体
向いているサイト:個人サイト、企業サイト、サービスサイト、ブログ
.co.jp
登録対象:日本国内で登記された会社
向いているサイト:法人公式サイト、コーポレートサイト
.comと迷った場合
.jpは日本を表すドメインで、日本国内向けのWebサイトであることを伝えやすい点が特徴です。.comは世界中で広く使われている定番ドメインで、国や地域を限定せず幅広い用途に利用できます。
.jp
特徴:日本を表すドメイン
向いているサイト:日本国内向けサイト、国内企業サイト
.com
特徴:世界中で使われる定番ドメイン
向いているサイト:企業サイト、サービスサイト、ブログ、海外向けサイト
(ローマ字).jpドメイン取得の流れ
空き状況を検索
まずは検索窓からご希望の文字列を入力し、取得可能か確認します。
お申し込み
取得したいドメインを選択してお申し込みを進めます。画面の指示に沿って、お支払い方法を選択してください。
取得完了
決済完了後、即座にドメイン取得が完了します。すぐに設定・運用が可能です。
※ドメイン移管の場合は手順が異なります
(ローマ字).jpドメイン取得前に
確認したいポイント
日本国内に住所があるか
.jpは日本国内に住所を持つ個人・法人・団体が取得できます。
日本国内向けのサイトか
日本のユーザーに向けたサイトであることを伝えたい場合に.jpは適しています。
.co.jpとの違いを確認したか
法人の公式サイトとして信頼性を重視する場合は.co.jpも候補になります。
日本語.jpとの違いを確認したか
入力しやすさやメール利用を重視する場合は、ローマ字の.jpが使いやすいです。
よくある質問
「.jp」はエックスサーバーの「独自ドメイン永久無料特典」の対象ですか?
「.jp」は、エックスサーバーのプレミアムプラン以上を対象とした「独自ドメイン永久無料特典」の対象ドメインです。契約期間などの条件があるため、詳細は「独自ドメイン永久無料特典」のマニュアルページをご確認ください。
「.jp」はエックスサーバーの「独自ドメイン1年無料特典」の対象ですか?
「.jp」は、エックスサーバーの「独自ドメイン1年無料特典」の対象ではありません。対象や詳細は「独自ドメイン1年無料特典」のマニュアルページをご確認ください。
「.jp」とは何ですか?
「.jp」は、日本に割り当てられた国別トップレベルドメインです。日本国内に住所を持つ個人・法人・団体が取得でき、企業サイト、サービスサイト、ブログなど幅広い用途で利用されています。
「.jp」は何の略ですか?
「.jp」は「Japan」を表すドメインです。URLの末尾に「.jp」が付くことで、日本に関連するWebサイトであることを示しやすくなります。
「(ローマ字).jp」ドメインは個人でも取得できますか?
はい、日本国内に住所を持つ個人であれば、法人でなくても取得が可能です。個人ブログや趣味のサイトにもご利用いただけます。
「.jp」と「.co.jp」の違いは何ですか?
「.jp」は、日本国内に住所を持つ個人・法人・団体が取得できる汎用的なドメインです。「.co.jp」は、日本国内で登記された会社が取得できる属性型JPドメインです。
「.jp」と「.com」の違いは何ですか?
「.jp」は日本を表すドメインで、日本国内向けのサイトであることを示しやすい点が特徴です。「.com」は世界中で広く使われている定番ドメインで、国や地域を限定せず幅広い用途に利用できます。
「.jp」ドメインにはどのような種類がありますか?
「.jp」には、「example.jp」のような汎用JPドメイン名、「example.co.jp」のような属性型JPドメイン名、地域名を含む都道府県型JPドメイン名などがあります。
「.jp」ドメインはSEOに有利ですか?
「.jp」ドメインだから検索順位が必ず上がるわけではありません。SEOではコンテンツの品質や検索意図との一致、サイトの信頼性、ユーザー体験などが重要です。
希望する「.jp」ドメインが取得できない場合はどうすればよいですか?
単語を追加する、表記を変える、ハイフンを使う、「.com」や「.net」など他のドメインを検討する方法があります。できるだけ短く、覚えやすい文字列にするのがおすすめです。
他社で管理している「.jp」ドメインをXServerドメインへ移管できますか?
はい、可能です。
ドメイン移管の手続きを行うことで、XServerドメインで管理いただけます。
移管時には1年分の更新料をお支払いいただきますが、その分有効期限が1年延長されるため、ドメイン移管による追加手数料は発生しません。