入力項目
XServerアカウント
アカウント
ログインする会員ID/メールアドレスいずれかを入力します。
例:pxx00000
キー
表示されているシークレットキーを入力します。
例:ABCDEFGHIJKLMNOP
二段階認証はXServerアカウントへのログイン時に、通常のログインパスワード認証に加えて、認証コード生成アプリに表示されるワンタイムパスワードやSMSで受け取る認証コードを入力することで、アカウントの安全性を強化することが可能です。
XServerアカウントへログインし、上部メニュー右端のXServerアカウントメニューから「ログインセキュリティ」をクリックしてください。

「二段階認証」の「認証アプリ(TOTP)」の「設定する」ボタンをクリックします。

「QRコードを表示」ボタンをクリックします。



入力項目
XServerアカウント
アカウント
ログインする会員ID/メールアドレスいずれかを入力します。
例:pxx00000
キー
表示されているシークレットキーを入力します。
例:ABCDEFGHIJKLMNOP
認証コード生成アプリに表示された6桁の認証コードを入力し、「認証」ボタンをクリックします。

表示されたバックアップコードを必ず保管してください。

認証アプリの代わりに、SMS(電話番号宛のショートメッセージ)で受け取る認証コードによる二段階認証も設定できます。認証アプリとSMS認証は両方設定することも可能です。
XServerアカウントへログインし、上部メニュー右端のXServerアカウントメニューから「ログインセキュリティ」をクリックしてください。

「二段階認証」の「SMS認証」の「設定する」ボタンをクリックします。

ログイン時に使用する電話番号を入力し、SMS(ショートメッセージ)で送信された認証コードを入力して設定を完了します。
バックアップコードの残数が2本以下になると設定画面に警告が表示され、すべて使い切った場合はログイン直後に再発行を促す画面が表示されます。再発行の手順は「認証コード生成アプリが使えなくなった場合」をご参照ください。
二段階認証成功時に「この端末を信頼する」にチェックした端末は、以降30日間(利用のたびに自動延長)は二段階認証の入力が不要になります。詳しくは、信頼済みデバイスをご参照ください。
紛失や機種変更など、何らかの原因で認証アプリ・SMS認証の認証コードが取得できない場合は、二段階認証の設定時に保管したバックアップコードを入力してログインすることが可能です。
二段階認証入力画面の下部「バックアップコードで認証する」をクリックします。

二段階認証の設定時に保管したバックアップコードを入力します。「ログイン」ボタンをクリックすると、ログインが完了します。

バックアップコードを使用してログインしても、二段階認証の設定は解除されません。引き続き同じ設定のままご利用いただけます。
※1 自社調べ(2026年3月24日時点)。
国内シェア90%以上を占める上位3社のレジストラ(2025年12月時点ICANN発表データに基づく)が提供するドメインサービスを対象に、
公式サイト上で公開されている「.com」「.net」「.jp」の1年間の「通常更新料金(維持調整費等の付随費用を含む税込価格)」を比較。
なお、保有件数等の特定条件に基づく優待価格や、期間限定のキャンペーン価格は比較の対象とせず、最安値が同一の場合も含みます。
※2 2024年2月29日、自社調べ。国内シェア90%以上を占めたトップ3社のレジストラ(2023年8月時点ICANN調査による)が提供するドメインサービスを対象に、2019年〜2023年における.comドメインの転入と転出の推移を比較した結果によるもの。
※ 表示価格は、すべて税込みです。