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MANUAL

ドメインプロテクション設定

  • ドメインプロテクションについて

    ドメインプロテクションを設定することでドメインに関する重要な操作の前にメールアドレスによる認証がおこなわれます。
    これによって、第三者の不正アクセスによる意図しない操作や誤操作を防ぐことができます。

    ドメインプロテクションによって下記の機能が保護されます。

    • Whois情報設定
    • Whois初期値設定
    • ネームサーバー設定
    • DNSレコード設定
    • レジストラロック設定
    • 認証用メールアドレス変更

    ご利用時の注意事項

    認証コードはドメインプロテクション認証用メールアドレス宛に送付されます。

  • 設定の変更・認証用メールアドレスの変更

    XServerアカウントへログインし、サービスメニューの「ドメインプロテクション」をクリックします。
    移動後の画面にて、ドメインプロテクション設定の変更や、認証用メールアドレスの変更を行うことができます。

    「ドメインプロテクション」をクリック
  • ドメインプロテクションの設定変更手順

    • 1.「ドメインプロテクション設定」の「設定変更」をクリック

      「ドメインプロテクション設定」画面にて、「ドメインプロテクション設定」の「設定変更」をクリックします。

      「設定変更」をクリック
    • 2.「メールアドレス認証に進む」を選択する

      移動後の画面で「ドメインプロテクション設定」を選択し、「メールアドレス認証に進む」をクリックします。

      「メールアドレス認証に進む」をクリック
    • 3.メールアドレス認証を行う

      認証用メールアドレス宛に送信される認証コードを入力し、「認証を行う」をクリックします。

      「認証を行う」をクリック

      以上でドメインプロテクション設定の変更は完了です。

  • 認証用メールアドレスの変更手順

    • 1.「認証用メールアドレス」の「設定変更」をクリック

      「ドメインプロテクション設定」画面にて、「認証用メールアドレス」の「設定変更」をクリックします。

      「設定変更」をクリック
    • 2.「変更後のメールアドレス」を入力

      移動後の画面で「変更後のメールアドレス」を入力し、「【確認コード】を取得する」をクリックしてください。

      「【確認コード】を取得する」をクリック
    • 3.【確認コード】を入力

      変更後のメールアドレス宛に【確認コード】が送信されます。
      送信された【確認コード】を入力し、「認証を行う」をクリックしてください。

      「認証を行う」をクリック

      ドメインプロテクション設定が無効となっている場合、「ドメインプロテクション設定」の「有効にする」のチェックを入れることで、メールアドレス変更と同時にドメインプロテクション設定を有効化します。

      以上で認証用メールアドレスの変更は完了です。

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※1 自社調べ(2026年3月24日時点)。
国内シェア90%以上を占める上位3社のレジストラ(2025年12月時点ICANN発表データに基づく)が提供するドメインサービスを対象に、 公式サイト上で公開されている「.com」「.net」「.jp」の1年間の「通常更新料金(維持調整費等の付随費用を含む税込価格)」を比較。
なお、保有件数等の特定条件に基づく優待価格や、期間限定のキャンペーン価格は比較の対象とせず、最安値が同一の場合も含みます。

※2 2024年2月29日、自社調べ。国内シェア90%以上を占めたトップ3社のレジストラ(2023年8月時点ICANN調査による)が提供するドメインサービスを対象に、2019年〜2023年における.comドメインの転入と転出の推移を比較した結果によるもの。

※  表示価格は、すべて税込みです。